ホワイトペーパー
ZeeM 固定資産管理5つのユースケース

IFRS対策から、物品管理の一元化、予算作成シミュレーションまで
「機能」と「価格」のバランスの良さで支援する
ZeeM 固定資産管理、活用事例インタビュー


2016年12月7日

累計2000社以上の導入実績を誇る会計・人事給与システム「ZeeM(ジーム)シリーズ」。
そのモジュールの一つである「ZeeM 固定資産管理」は、これまでに多くの企業の資産管理業務の改善を実現してまいりました。

本ホワイトペーパーでは、既に導入済みユーザーを対象とした活用事例を、お客様の担当営業であり、ZeeMシリーズの担当エンジニアの経験を持つ高橋利夫(営業部)が、5つの切り口にして、わかりやすくインタビュー形式でご紹介いたします。

【目次】

ユースケースA

IFRS対策を考慮した資産管理や組織変更に伴う資産異動に柔軟に対応


ユースケースB

各工場への資産管理業務の分散化と本社による資産情報の一元管理を同時に実現


ユースケースC
契約書などの各種書類を添付ファイルで一元管理し、効率的で確実な資産管理を実現

ユースケースD

柔軟なシミュレーション機能を活用して来期以降の償却費を容易に把握


ユースケースE

ハンディーターミナルと連携した資産管理もアドオン開発で柔軟に実現